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        <title>中央線デザイン倶楽部</title>
        <link>http://www.chub.jp/</link>
        <description>中央線デザイン倶楽部の活動をお知らせいたします。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>「第７回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちとデモ」開催のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
「エリアムーブメント研究会」は、まちを彩る生活や社会の中で、いろんなやり方や考え方で活動している人たちをお呼びして、地域の魅力について知り、学び、考え、議論する会です。建築、デザイン、都市計画、アート、NPO、地域振興、地理、歴史、経済、等々、いろんな切り口から、まちを盛り上げ、遊び、楽しむためのきっかけづくりを目指します。</p>

<p>第７回目のゲストは、松本哉さんです。高円寺北中通り商店街を中心に「素人の乱」という名でリサイクルショップ、古着屋、バーなどを展開、ネットラジオも定期的に放送しています。こうした活動のほか、「俺のチャリを返せデモ」や「家賃をタダにしろデモ」といったデモ活動、また、杉並区議選にも出馬し、高円寺駅前で連日DJや音響機材を使ったパフォーマンスで若年層を中心に惹きつけ、直接社会に主張する活動を実践されてきました。松本さんがこうした活動をするきっかけは何だったのか、デモ活動から見えてきた地域の可能性、地域と人の関わりについてはどう考えているのか、そして今後はどういった方向性を目指しているのか、松本さんの多種多様な経験を踏まえたお話を聞き、いろんな議論ができればと思います。</p>

<p>------------</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am7-1.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am7-1.jpg" width="128" height="173"  /></span></p>

<p>●松本哉（まつもとはじめ）　プロフィール<br />
「素人の乱」５号店店主。１９７４年東京生まれ。１９９４年に法政大学入学後、「法政の貧乏くささを守る会」を結成し、学費値上げやキャンパス再開発への反対運動として、キャンパスの一角にコタツを出しての「鍋集会」などのパフォーマンスを展開。２００５年、東京・高円寺にリサイクルショップ「素人の乱」をオープン。「おれの自転車を返せデモ」「ＰＳＥ法反対デモ」「家賃をタダにしろデモ」などの運動を展開してきた。２００７年には杉並区議選に出馬した。著書に『貧乏人の逆襲！タダで生きる方法』（筑摩書房）、『貧乏人大反乱』（アスペクト）、編著に『素人の乱』（河出書房新社）。</p>

<p>素人の乱<a href="http://trio4.nobody.jp/keita/ " target="_blank"><br>http://trio4.nobody.jp/keita/</a></p>

<p>松本哉オフィシャルウェブサイト<a href="http://hajime.dotera.net/ " target="_blank"><br>http://hajime.dotera.net/</a></p>

<p>●日　時：２０１０年７月２１日（水）　２０時～２２時<br />
●場　所：cafe apartment<br />
東京都杉並区高円寺北3-2-15明和ビル201<br />
Tel : 03-3339-8339<a href="http://cafeapartment.com/index.html" target="_blank"><br>http://cafeapartment.com/index.html</a><br />
●定　員：15名、先着順<br />
●参加費：2,000円（当日支払い）<br />
※簡単な飲み物とお菓子を用意しています。<br />
※会の終了後、引き続きcafe apartment内で懇親会を開催致します。<br />
ー食事をご用意致します。<br />
ー懇親会参加希望の方は、別途2,000円を当日申し受け致します。<br />
●主　催：中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」<br />
<a href="http://www.chub.jp/" target="_blank">http://www.chub.jp/</a><br />
●企画・運営：萩原　修、酒井　博基、橘　昌邦、小松　伸一<br />
 <br />
● 申し込み方法：<br />
１. 「第７回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちとデモ」<br />
２. 参加者氏名（フリガナ）<br />
３. 携帯電話番号<br />
４. メールアドレス<br />
５. 仕事内容<br />
６. 懇親会参加の可否</p>

<p>を明記して、中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」係（担当／小松伸一）<a href="mailto:area@chub.jp">area@chub.jp</a>までお申し込みください。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/07/post-11.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/07/post-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Jul 2010 22:45:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第６回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちと杉」開催のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am6-2.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am6-2.jpg" width="260" height="173"  /></span></p>

<p>「エリアムーブメント研究会」は、まちを彩る生活や社会の中で、いろんなやり方や考え方で活動している人たちをお呼びして、地域の魅力について知り、学び、考え、議論する会です。建築、デザイン、都市計画、アート、NPO、地域振興、地理、歴史、経済、等々、いろんな切り口から、まちを盛り上げ、遊び、楽しむためのきっかけづくりを目指します。<br />
 <br />
第６回目のゲストは、千代田健一さん。オフィス家具メーカーの内田洋行のサラリーマンでありながら、「日本全国スギダラケ倶楽部」の本部広報宣伝部長として、全国を飛び回って、杉の活用を盛り上げています。千代田さんから見て、日本の杉がおかれている現状はどうなのか、杉から日本の何が見えてきたのか。そして、こらからの杉はどうなっていくのか。さらには、まちと杉をどうつなげていくといいのか。「日本全国スギダラケ倶楽部」という不思議な団体が何をしてきたのか、何をしようとしているのか。「え？こんなことしているの」という衝撃の事実がみなさんの前に現れるかもしれません。ご期待ください。</p>

<p>------------</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am6-1.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am6-1.jpg" width="190" height="260"  /></span></p>

<p>●千代田健一　プロフィール<br />
パワープレイス株式会社（内田洋行から出向）<br />
デザイン開発部　ディレクター<br />
 <br />
略歴<br />
1964年　福岡県福岡市生まれ<br />
1988年　九州芸術工科大学　工業設計学科卒業<br />
1988年　株式会社　内田洋行　入社<br />
　　　　環境デザイン研究所、オフィス事業部エンジニアリングセンターにおいてオフィ　　　　<br />
　　　　スを中心としたインテリアデザインに従事。<br />
1992年に1年弱、米国の設計事務所で米国流のインテリアデザインを学ぶ。<br />
2003年より　T.D.C(テクニカルデザインセンター)にて製品開発に携わる。<br />
　　　家具製品を中心とした製品開発行う中で、情報装備型空間のデザインを手がける。<br />
2008年、パワープレイス�に出向。現在に至る。<br />
 <br />
杉インテリアの代表作<br />
日立製作所　日立ヒューマンインタラクションラボ<br />
富士XEROX株式会社　六本木ライブオフィス<br />
慶應義塾大学　湘南藤沢キャンパス大学院棟　UBIQUITOUS　LABO<br />
日本大学文理学部　図書館<br />
慶應義塾大学 u-Platea<br />
SUMSUNG DESIGN CENTER CHINA・・・等<br />
 <br />
その他　<br />
日本全国スギダラケ倶楽部　本部広報宣伝部長<br />
日本木材青壮年団体連合会　賛助会員（内田洋行）<br />
日本全国スギダラケ倶楽部<a href="http://www.sugidara.jp/ " target="_blank"><br>http://www.sugidara.jp/</a><br />
月間「杉」<a href="http://www.m-sugi.com/" target="_blank"><br>http://www.m-sugi.com/</a></p>

<p>------------<br />
 <br />
●日　時：２０１０年６月１６日（水）　２０時〜２２時<br />
●場　所：cafe apartment<br />
東京都杉並区高円寺北3-2-15明和ビル201<br />
Tel : 03-3339-8339<a href="http://cafeapartment.com/index.html" target="_blank"><br>http://cafeapartment.com/index.html</a><br />
●定　員：15名、先着順<br />
●参加費：2,000円（当日支払い）<br />
※簡単な飲み物とお菓子を用意しています。<br />
※会の終了後、引き続きcafe apartment内で懇親会を開催致します。<br />
ー食事をご用意致します。<br />
ー懇親会参加希望の方は、別途2,000円を当日申し受け致します。<br />
●主　催：中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」<br />
<a href="http://www.chub.jp/" target="_blank">http://www.chub.jp/</a><br />
●企画・運営：萩原　修、酒井　博基、橘　昌邦、小松　伸一<br />
 <br />
● 申し込み方法：<br />
１. 「第６回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちと杉」<br />
２. 参加者氏名（フリガナ）<br />
３. 携帯電話番号<br />
４. メールアドレス<br />
５. 仕事内容<br />
６. 懇親会参加の可否<br />
 <br />
を明記して、中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」係（担当／小松伸一）<br />
<a href="mailto:area@chub.jp">area@chub.jp</a>までお申し込みください。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/06/post-10.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/06/post-10.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 07:21:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第４回エリアムーブメント研究会/テーマ：まちと学び」レポート</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
　第4回エリアムーブメント研究会のテーマは「まちと学び」。今回のゲストは近藤ナオさん。「学び」をキーワードに、渋谷の多様な人たちの交流をはかるシブヤ大学は、そのネットワークを日々拡大し、今全国から熱い視線を集めています。近藤さんはシブヤ大学の設立からかかわり、企画運営の中心のひとりとして、現在は、シブヤ大学の姉妹校づくりのために、全国を飛び回っています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am4-1.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am4-1.jpg" width="213" height="150"  /></span></p>

<p><br />
　まずは、近藤さんがシブヤ大学の設立にかかわられたバックグラウンドから始まります。</p>

<p>　「僕は建築畑の出身で、仕事で扱ったハード主体のまちづくりから、山梨で農や自然エネルギーについても学びました。そうしたなか、都会でソフトメインのまちづくりを考えてみたい、というのが最初の動機です」</p>

<p>　シブヤ大学の最初の発想は、渋谷区議員さんからの「まちを教室に渋谷区立シブヤ大学があったら面白い」だったそうですが、なかなか行政だけでは難しいようです。そこで民間による立ち上げを推進していくことになり、そのうちのメンバーの一人が、近藤さんでした。「シブヤ大学の活動は僕の気持ちイイところに触ってる」と、近藤さんは続けます。</p>

<p>　「誰でもつながれる、セーフティネットのような環境づくりが出来てきたのではと思ってます。"学び"というキーワードが何でも取り込む力を持っていた結果、いろんな人が集まり、人肌感のあるつながりが生まれていったのだと思います」</p>

<p>　シブヤ大学の大きな特徴の一つとしては、「大学」といいながら、入学金や授業料が全て無料という部分です。「毎月第三土曜日はシブヤ大学の日」として、渋谷区内のあらゆるスペースを教室にユニークな授業を展開しており、現在の登録者数（学生数）は17,000人にものぼるそうです。生涯学習系の活動と捉えられやすいシブヤ大学ですが、近藤さんはまちづくりNPOとしての側面を強調します。</p>

<p>　「シブヤ大学の英名はSHIBUYA UNIVERSITY NETWORKの通り、交流の"場"づくりをしています。授業も、同じ趣向性を持った人どうしが出会う"場"といえます。だから、授業は座談式の講義というよりは、先生も生徒もお互いにコミュニケーションできるワークショップ形式のものが多いです。中には、出会った人たちが集まって生まれた新しい活動として、シブヤ大学の公認「ゼミ・サークル」として積極的にフォローしているものもあります。授業が活動をアピールするきっかけとなり、企業から仕事を委託された先生がシブヤ大学を「メディア」としてうまく使ってくれている例もあります」</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am4-2.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am4-2.jpg" width="213" height="150"  /></span><br><small>いきいきと語る近藤さんのお話に引き込まれます</small></div></p>

<p>　2006年の開校以来、コアメンバーとしてシブヤ大学を運営してきた近藤さんですが、シブヤ大学の成長に応じて役割を変化させ、現在は「うちの地域でもシブヤ大学のような形で立ち上げたい」と全国各地からのオファーに日本中を飛び回っています。シブヤ大学の運営の仕組みと、大学を立ち上げる際のポイントを教えて下さいました。</p>

<p>　「NPOはすごい勢いで人が入れ替わるため、人のマネジメントが大事になります。「何をやるか」より、「誰とやるか」が重要で、熱心に取り組める学長を中心に、それぞれの分野のプロを8～12人くらい集めてコアメンバーを組織できるかどうかが最初のポイントになるでしょう」</p>

<p>　「シブヤ大学の場合は自立したNPOを目指しているので、有給のスタッフをおくようにしています。また、行政との協力や支援もありますが、地元企業や地元メディアとタイアップしながら、資金調達や広報を行うよう工夫しています。また、ブランドマネジメントも重要です」</p>

<p>　右肩上がりに成長を続けるシブヤ大学。最後に、これまでの活動からみえてきた課題と、これからの活動の展開について話していただきました。</p>

<p>　「今年開校する東京にしがわ大学を始めとして、名古屋や札幌のような"ハブ"となる中心都市から、どんどん大学を立ち上げています。将来は、それらの都市が中規模の近隣都市での大学の立ち上げをサポートし、Jリーグのような「全国大学ネットワーク」としての形ができたら良いと思ってます」</p>

<p>　「登録してくれる人が増えてきている一方で、授業が取りにくくなってしまっているなど、課題もあります。ただ、キャンセルする人もいるため、１日に数回チェックしていると授業を取れる場合もあります。現在は、USTREAMを使って授業をオンライン化したり、恵比寿キャンパス・原宿表参道キャンパスのようにエリアを絞って、単位を小さくする試みを始めています」</p>

<p>　「シブヤ大学に登録していない人も交流出来るハードの取り組みとして、区内の保育園や幼稚園などを利用して子供と触れ合えるまちの拠点をつくりたいですね」</p>

<p>　他己紹介などのワークショップ手法を交え、終始笑顔で話す近藤さん自身が、人とのコミュニケーションの達人であることを体感できる会となりました。会の後は、二次会へ足を運び、参加者どうしの交流がはかられました。</p>

<p>　ハードからソフトのまちづくり、そしてまたハードへと、精力的に活動される近藤ナオさん。次は何を私たちに見せてくれるのか、これからも目が離せなさそうです。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/05/post-9.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/05/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 22 May 2010 14:33:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第５回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちと保育」開催のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
　 「エリアムーブメント研究会」は、まちを彩る生活や社会の中で、いろんなやり方や考え方で活動している人たちをお呼びして、地域の魅力について知り、学び、考え、議論する会です。建築、デザイン、都市計画、アート、NPO、地域振興、地理、歴史、経済、等々、いろんな切り口から、まちを盛り上げ、遊び、楽しむためのきっかけづくりを目指します。</p>

<p>　第５回目のゲストは、松本理寿輝さんです。大手広告代理店、不動産ベンチャーを経て、自らの志を具現化すべく「保育」の世界へと身を投じた松本さん。彼が目指す「子どもと街の未来をつくる保育園」とはどのようなものか？日本が抱える「保育問題」や海外の「保育事情」なども交え、まちと保育の新たな関係を探っていきます。</p>

<p>------------</p>

<p>松本理寿輝　（まつもとりずき）</p>

<p>ナチュラルスマイルジャパン代表。１９８０年生。一橋大学商学部商学科ブランドマネジメント専攻修了。２００１年ワタリウム美術館で開催されたイタリアのレッジョエミリア教育展示でそのアプローチに感銘を受け、幼児教育施設の開設の計画を始める。２００３年４月株式会社博報堂入社、２００６年４月建築企画のベンチャー企業、株式会社フィル・カンパニー取締役副社長を経て、２００９年５月より独立。ナチュラルスマイルジャパン創業。計画を進めてきた自身の保育所開設とともに、東京のユニークな保育園を紹介するポータルサイト「東京保育」の運営（本年度公開予定）や保育所の開設・ブランドコンサルティングを行なう。</p>

<p>--------------------</p>

<p>●日　時：2010年5月19日（水）　20時～22時<br />
●場　所：cafe apartment<br />
東京都杉並区高円寺北3-2-15明和ビル201<br />
Tel : 03-3339-8339<a href="http://cafeapartment.com/index.html" target="_blank"><br>http://cafeapartment.com/index.html</a><br />
●定　員：15名、先着順<br />
●参加費：2,000円（当日支払い）<br />
  ※簡単な飲み物とお菓子を用意しています。<br />
  ※会の終了後、引き続きcafe apartment内で懇親会を開催致します。<br />
 ー食事をご用意致します。<br />
 ー懇親会参加希望の方は、別途2,000円を当日申し受け致します。<br />
●主　催：中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」<br />
<a href="http://www.chub.jp/" target="_blank">http://www.chub.jp/</a><br />
●企画・運営：萩原　修、酒井　博基、橘　昌邦、小松　伸一</p>

<p>● 申し込み方法：<br />
１. 「第5回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちと保育」<br />
２. 参加者氏名（フリガナ）<br />
３. 携帯電話番号<br />
４. メールアドレス<br />
５. 仕事内容<br />
６. 懇親会参加の可否</p>

<p>を明記して、中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」係（担当／小松伸一）<br />
<a href="mailto:area@chub.jp">area@chub.jp</a>までお申し込みください。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/05/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 09 May 2010 13:54:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第３回エリアムーブメント研究会/テーマ：ストリート」レポート</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
　「ストリート」というテーマで行われた第3回のエリアムーブメント研究会。これまでとはちょっと違う雰囲気から、とても魅惑的な内容を想像しましたが、想像以上の話が次々と飛び出し、いろいろな驚きと発見がありました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am3-1.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am3-1.jpg" width="213" height="160"  /></span></p>

<p>　話をしてくれたのは寺井元一さん。寺井さんはアートやスポーツなどといったジャンルを切り口として、公共の空間を演出する活動をしています。まちづくりとクリエイティブを組み合わせた「まちづクリエイティブ」という斬新な切り口から、日々邁進しています。</p>

<p>　寺井さんの活動の発端として、街にある壁の落書きを消す活動をしていましたが、その中で「リーガルウォール」という発想に行き当たったといいます。これは、もっと表現者の創造力を発揮させ、活動の場を作っていこうという考えからきています。そこには公共空間というものをどう利用していくか、どういう理解をしていくか、について考えていくものとなっているようです。</p>

<p>　そこから、グラフィティの話に少しずつ入っていきます。グラフィティの活動では、ビルオーナーや行政、警察、まちの関係者など、色んな当事者との関係性が出てきます。そのコミュニケーションをどう調整していくかが大事な役割だといいます。</p>

<p>　ところで、グラフィティの世界では、色んな秩序やルールがあるようです。タグ、スローアップ、ピース、などなど、普段聞き慣れないコトバが次々に出てきました。どれもグラフィティの分類のコトバのようです。そのコミュニティの中で誰が一番目立っているか、誰が一番スゴいかというのを表現するスタイルが色々あるといいます。また、クルー（同志）のネットワークも様々あり、それぞれ独特な関係性を持ちながら活動しているようです。</p>

<p>　グラフィティの歴史の話も出てきました。1960年代から70年代にかけてヒップホップカルチャーが出てきましたが、1970年代にニューヨークで地下鉄のビルボードなどに落書きをするようになってきたのが発端といいます。TAKI183、キースヘリングといった人物の話から、最近では「OBEY」と書かれたポスターが街中に貼られていたり、「BANKSY」というステンシル（型紙）を使って観光名所や美術館などにメッセージを残している活動家がいるという話になりました。ストリートカルチャーも色んな変化を遂げ、次第にアートやスポーツへの展開、ファッションの結びつきを強くしていきました。</p>

<p>　一方、日本におけるストリートの要素は、複雑に、自由に、独自に活動しているといいます。寺井さんの活動の一つに、ストリートバスケのプロジェクトがありますが、こうした活動も、ストリートカルチャーの経緯を踏みながら、身体性を備え、可能性を拡大しているといえます。また、こうした活動の中で、大事な要素は「波動 (Vibes）」であるともいいます。"ヤバい"、"アツい"といった共鳴が、リアルな身体性の流れを活性化させるものであるといいます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am3-2.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am3-2.jpg" width="213" height="160"  /></span><br><small>"アツくヤバい"話が盛りだくさんの寺井さん</small></div></p>

<p>　最後の方には、公共空間の可能性についての話になりました。現在、公共空間を活用するには様々な規制があります。今は特に規制が厳しく、あれもダメ、これもダメ、といった状況が非常に多く見受けられます。河原でうかうかキャッチボールもできない感じです。</p>

<p>　例えば、岸和田のだんじり祭りは、かなり無謀な行為が含まれていますが、こうした地域にはまちの寛容性があるといいます。地方都市にはまだこうした可能性が多く残っていて、こうした規制とは違うベクトルの可能性が模索できるのではないかといったように、期待のもてる部分もあるようです。</p>

<p>　寺井さん自身も松戸で行っている壁画アートの活動を通じて、アーティストや起業家が活動しやすい空間づくり、公共空間の活用について考え続けているようです。</p>

<p>　「時代とともにリスクの負い方が昔と変わってきて、行政がなるべく責任をとらなくなってきた」、「多様化といいつつもそれは自己中心的な考えの結果生まれてきている」、「個人の拠り所がなくなってきているのでは」、といった感想や意見などが参加者から聞こえてきました。</p>

<p>　こうした時代の変化の中で、ストリートの在り方を模索しながら活動している寺井さんの視点は、どこか行き詰まっている現代のまちのありように、一石を投じる可能性を非常に強く持ち合わせているのではないでしょうか。</p>

<p>　</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/05/post-7.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/05/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 23:24:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第４回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちと学び」開催のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
　「エリアムーブメント研究会」は、まちを彩る生活や社会の中で、いろんなやり方や考え方で活動している人たちをお呼びして、地域の魅力について知り、学び、考え、議論する会です。建築、デザイン、都市計画、アート、NPO、地域振興、地理、歴史、経済、等々、いろんな切り口から、まちを盛り上げ、遊び、楽しむためのきっかけづくりを目指します。</p>

<p>　第4回目のゲストは、近藤ナオさんです。まちを学びの場にするシブヤ大学の設立からかかわり、企画運営の中心のひとりとして、現在は、シブヤ大学の姉妹校づくりのために、全国を飛び回っています。近藤ナオさんが考える「まちと学び」とはどういうことなのか。そもそも、どういう気持ちで今の活動をしているのか。めざす地点はどこにあるのか。新しい地域活動の可能性について、みんなで話ができればと思います。</p>

<p>------------</p>

<p>プロフィール<br />
近藤ナオ　Kondo Nao</p>

<p>有限会社 ASOBOT 取締役 兼 クリエイティブディレクター。</p>

<p>国士舘大学工学部建築学科卒。在学中に、建築事務所でのインターンを経験。<br />
そこで知り合った仲間とデザイン事務所『nano』を起こし、店鋪を中心とした空間デザインを手掛ける。</p>

<p>その後、仕事を通じて知り合った伊藤剛と意気投合。『ASOBOT』を設立。前事務所での空間デザイン業の経験を活かしつつ、学生時代にスペイン、アメリカなど欧米の都市計画の研究に傾倒した経験から、街づくりに関わるコンサルティング業務も行う。主な仕事として、「リーバイス」、ヘアサロン＆ショップ「Heaka AVEDA」、ライフスタイルショップ「Found」などの新規店舗の開発、デザイン、スタッフ育成から、都市計画の一貫として、上野界隈開発構想などの大型商業開発にも関わる。</p>

<p>現在、シブヤ大学ではディレクター 兼 シブヤ大学事業モデルの他地域へのノウハウ移転責任者として札幌・恵比寿・原宿表参道・立川・名古屋・京都・大阪・広島・福岡・鹿児島・沖縄などの地域へのハンズオン支援を行う。</p>

<p>有限会社 ASOBOT<<a href="http://www.asobot.co.jp" target="_blank">http://www.asobot.co.jp</a>>　クリエイティブディレクター<br />
NPO法人 シブヤ大学<<a href="http://www.shibuya-univ.net" target="_blank">http://www.shibuya-univ.net</a>>　ディレクター<br />
NPO法人 えがおつなげて<<a href="http://www.npo-egao.net" target="_blank">http://www.npo-egao.net</a>>　理事<br />
関東ツーリズム大学<<a href="http://tourism-univ.net" target="_blank">http://tourism-univ.net</a>>　協議会委員<br />
株式会社 ナノ・アソシエイツ<<a href="http://www.nano-associates.com" target="_blank">http://www.nano-associates.com</a>>　クリエイティブディレクター　<br />
有限会社 FOUND<<a href="http://www.foundltd.com" target="_blank">http://www.foundltd.com</a>>　ディレクター<br />
ハイジャック会議<<a href="http://www.hijackaigi.jp" target="_blank">http://www.hijackaigi.jp</a>>　ディレクター<br />
hello life !<<a href="http://www.hello-life.jp/" target="_blank">http://www.hello-life.jp/</a>>　ディレクター</p>

<p>------------</p>

<p>●日　時：2010年4月21日（水）　20時～22時<br />
●場　所：cafe apartment<br />
東京都杉並区高円寺北3-2-15明和ビル201<br />
Tel : 03-3339-8339<a href="http://cafeapartment.com/index.html" target="_blank"><br>http://cafeapartment.com/index.html</a><br />
●定　員：15名、先着順<br />
●参加費：2,000円（当日支払い）<br />
　　　　　※簡単な飲み物を用意しています。<br />
　　　　　　飲み物と食べ物は持ち込み可です（アルコールもOKです）。<br />
　　　　　　ゴミは各自でお持ち帰りください。<br />
●主　催：中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」<br />
<a href="http://www.chub.jp/" target="_blank">http://www.chub.jp/</a><br />
●企画・運営：萩原　修、酒井　博基、橘　昌邦、小松　伸一<br />
 <br />
● 申し込み方法：<br />
１. 「第4回エリアムーブメント研究会／テーマ：まちと学び」<br />
２. 参加者氏名（フリガナ）<br />
３. 携帯電話番号<br />
４. メールアドレス<br />
５. 仕事内容<br />
 <br />
を明記して、中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」係（担当／小松伸一）<br />
<a href="mailto:area@chub.jp">area@chub.jp</a>までお申し込みください。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/03/post-6.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/03/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 08:57:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第２回エリアムーブメント研究会/テーマ：まちとメディア」レポート</title>
            <description><![CDATA[<p></p>

<p>　第2回エリアムーブメント研究会のテーマは「まちとメディア」。今回のゲストは籾山真人さん。昨年秋に地元立川で立ち上がった「東京ウェッサイ」というラジオ番組の企画運営をはじめとして、メディアを活用したユニークな地域への取り組みを展開しています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am2-1.JPG" src="http://www.chub.jp/learn/files/am2-1.JPG" width="213" height="160"  /></span><br></p>

<p>　まずは「東京ウェッサイ」の話。これはユニークな活動している人たちの集まる場をつくり、東京の「にしがわ」のまちの魅力をアピールしていくラジオ番組。</p>

<p>　「これまで色んな地域でまちづくりや社会貢献活動があるけれど、どのエリアでも似たような取り組み。同じ思いを持った人が一緒にやることで、より素敵に、より新しい活動が生まれる可能性もある。そういった思いを実現する場として、こういった場をつくりました」</p>

<p>　活動を開始して3ヶ月ですが、段々と創発的なコミュニケーションが起こる場になってきたそうです。これを入り口として、皆でこの舞台をうまく使って欲しい。ここに集まってくる人たちを増やし、今後はより外部とのコミュニケーションを増やしていくことで、「にしがわ」としての魅力を伝えていきたいと語る籾山さん。小さな活動がつながり、互いに刺激しあうことで、最終的には、「にしがわって面白いね」と言ってもらえるような活動になっていく予感を感じました。</p>

<p>　一方、もう一つのユニークな活動としての「立川空想不動産」。これは、立川駅前の商業集積が進み、利用客が増加しているにも関わらず「まち全体に人が流れていない」、「立川にはアイデンティティーと呼べるものが少ない」と言った意識から、単なる来街者ではなく、交流人口を増やすことで活性化できないかという観点から取り組みを始めたもの。</p>

<p>　立川駅周辺はもともと買い回り行動が立川の駅で完結しているので、改めて周辺に商業機能をつくっても周辺の再生が難しいのが現状。そこで、周辺に大学が多いことから、対象となる通り（シネマ通り）を、シェアアトリエ、シェアオフィス等を中心とした若い人が活動できる拠点をつくり、滞在する時間を増やし、通り全体の街並みを残しつつ、新しい価値を付加していくということが重要とのこと。</p>

<p>　「立川は米軍の基地があったので、当時の情緒を残した物件がたくさんあります。放っておくとマンションになって消えていくのでそれらを上手く活かしたい。いわゆる懐古主義的に建物や街並みを残すのではなく、トータルな雰囲気を残しつつ、使い方を変えることで新しい価値を付加していきたい」</p>

<p>　そこが若い人の拠点になるだけではなく、立川としてのビジネス的なインキュベーションの場など、周辺大学の卒業生が立川で働きたいなと思ってもらえるような場所をつくりたいと、籾山さんのテンションはますます上がります。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="am2-2.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/am2-2.jpg" width="213" height="160"  /></span><div style="text-align: left;"><small>ハートをアツく真剣に話をする籾山さん</small></div><br></p>

<p><br />
　参加者からの自己紹介を兼ねた意見交換では、「街の価値」や「街のアイデンティティー」とはなにかという議論が出ました。商店街の課題であった空き店舗に入居させることに成功はしたが、街のアイデンティティー形成までに到達しなかったといった、貴重な取り組みの体験談なども飛び出し、まちづくりのゴールとはなんなのかを考えさせられました。</p>

<p>　また、「まちづくりはしんどい」、「モチベーションをどのように維持するのか」といった踏み込んだ意見も出され、籾山さんの「立川にはなんでもあるが、立川にしかないものはない」「いずれ立川に戻って住むことを考えた時に、自分が住みたいと思える街にしたい」という立川への思いが語られました。</p>

<p>　籾山さんは学生時代から「広域集客力のある街をつくるためにはメディアが介在することが必要である」という研究テーマから、まさに今回のテーマに直接つながる「まちとメディア」に関する研究を積み重ね、</p>

<p>「まちづくりはボランティアであるべきではない」<br />
「まちは計画できない。つくるものではなく使い方を考えるもの」<br />
「メディアが介在することで、まちのイメージを変えることを促進する」</p>

<p>といった言葉からは籾山さんの想いが強く感じられ、大変興味深いお話でした。</p>

<p>　会の終了後は、二次会が設けられ、参加者同士の交流がされました。こうした色々な人が出会い、話し合う場があることで、「東京ウェッサイ」のように様々な化学反応が生まれるのではないかと予感させる会となりました。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/03/post-5.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/03/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 08:38:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>地図カフェ　KAGURAZAKA</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
マチとヒトをつなぐカフェ？<br />
 <br />
３日間だけ、神楽坂に「地図カフェ」がオープンします。<br />
 <br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="" src="http://www.chub.jp/learn/files/chizucafe.jpg" width="260" height="173"  /></span></p>

<p>「地図カフェ」は、独自の視点でそのマチならでは、「地図」を見ながら、「本」と「写真」と「みやげ」と「飲み物」と「話」、そして「人」を集めた小さな場所です。ここが、マチの入口になって、興味のある人にいいかたちで個人的なマチとのつながりのきっかけができればと考えています。<br />
 <br />
「地図カフェ」はじめての会場は、なんと神楽坂。神楽坂のユニークはフリースペース「フラスコ」で、神楽坂の路地の古い一軒家で日本茶が飲めてくつろげる「茜や」による「飲み物」が楽しめます。壁面には、神楽坂の昔と今の大きな「地図」。神楽坂の文化や歴史がわかる「本」や「写真」のライブラリー。神楽坂ならではの「みやげ」。そして、神楽坂を愛してやまない「人」たちの「話」が聞ける場所になります。もしかしたら、大きな神楽坂すごろくが登場かもしれません。<br />
 <br />
どうぞ、気軽な気持ちで遊びに来てください。そして、思いがけない発見や出会いをお楽しみください。<br />
 <br />
２０１０年３月１２日（金）、１３日（土）、１４日（日）<br />
１２：００～２０：００<br />
 <br />
◯神楽坂の話をする会<br />
３月１２日（金）、１３日（土）、１４日（日）の３日間<br />
１９時から１時間程度、神楽坂の話をする会を開きたいと思います。<br />
テーマは、「店」や「人のつながり」や「まちづくり」<br />
誰でも参加可能です。気軽に遊びに来てください。<br />
 <br />
会場：神楽坂フラスコ<br />
東京都新宿区神楽坂６－１６<br />
<a href="http://www.frascokagurazaka.com/" target="_blank">http://www.frascokagurazaka.com/</a><br />
０３－３２６０－９０５５<br />
 <br />
主催：中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」<br />
<a href="http://www.chub.jp/" target="_blank">http://www.chub.jp/</a><br />
企画運営：萩原　修、中島　伸、日野　貞明<br />
協力：かぐらむら、日置圭子、東京大学都市デザイン研究室<br />
カフェとデザイン：柳本あかね　<a href="http://www.akane-ya.net/" target="_blank">http://www.akane-ya.net/</a></p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/03/kagurazaka.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/03/kagurazaka.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 00:11:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「第3回エリアムーブメント研究会/テーマ：ストリート」開催のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>　「エリアムーブメント研究会」は、まちを彩る生活や社会の中で、いろんなやり方や考え方で活動している人たちをお呼びして、地域の魅力について知り、学び、考え、議論する会です。建築、デザイン、都市計画、アート、NPO、地域振興、地理、歴史、経済、等々、いろんな切り口から、まちを盛り上げ、遊び、楽しむためのきっかけづくりを目指します。</p>

<p>　第３回目のゲストは、寺井元一さんです。これまでNPO活動を通じ、ストリートを中心に無名な表現者たちに活動の場を提供してきた寺井さん。その彼が昨年、まちづくりとクリエイティブの融合を目指す活動「マチヅ・クリエイティブ」を起ち上げました。彼はなぜストリートに目を付け、そして、まちづくりへと向かったのか。彼の変遷を通じ、これからの「まちとストリート」の関係を探っていきたいと思います。</p>

<p>------------</p>

<p>寺井元一　てらいもとかず</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="teraiPo.JPG" src="http://www.chub.jp/learn/files/teraiPo.JPG" width="230" height="307"  /></span></p>

<p>＜NPO法人KOMPOSITION代表理事/マチヅ・クリエイティブ代表＞<br />
　1977年兵庫生まれ。政治学を研究する大学院時代にKOMPOSITIONを設立。アートからスポーツまで、知られざる新たな分野を見つけ出しては、公園空地やビル壁面を活用して活動の場を提供するプロジェクトを運営している。横浜・桜木町のグラフィティ描き変えプロジェクト「桜木町ONTHE WALL」、ストリートバスケ大会「ALLDAY」など多数を展開。現在、まちづくりとクリエイティブの融合を目指す「マチヅ・クリエイティブ」を進行中。</p>

<p>・NPO法人KOMPOSITION　<a href="http://komposition.org" target="_blank">http://komposition.org</a>/<br />
・マチヅ・クリエイティブ　<a href="http://www.machizu-creative.com/" target="_blank">http://www.machizu-creative.com/</a></p>

<p>------------</p>

<p>●日　時：2010年3月17日（水）　20時～22時<br />
●場　所：cafe apartment<br />
東京都杉並区高円寺北3-2-15明和ビル201<br />
Tel : 03-3339-8339<br />
<a href="http://cafeapartment.com/index.html" target="_blank">http://cafeapartment.com/index.html</a><br />
●定　員：15名、先着順<br />
●参加費：2,000円（当日支払い）<br />
※簡単な飲み物を用意しています。<br />
飲み物と食べ物は持ち込み可です（アルコールもOKです）。<br />
ゴミは各自でお持ち帰りください。<br />
●主　催：中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」<br />
●企画・運営：萩原　修、酒井　博基、橘　昌邦、小松　伸一<br />
● 申し込み方法：1, テーマ名 2, 参加者氏名（フリガナ） 3, 携帯電話番号<br />
4, メールアドレス 5, 仕事内容 を明記して、</p>

<p>中央線デザイン倶楽部「エリアムーブメント研究会」係（担当／小松伸一）<br />
<a href="mailto:area@chub.jp">area@chub.jp</a>までお申し込みください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/03/post-4.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/03/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究会</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 08:44:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>wasavi-designの仕事展 yohaku - モニターの外側</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yohaku01_400.jpg" src="http://www.chub.jp/learn/files/yohaku01_400.jpg" width="400" height="592" class="c"  /></span></p>

<p>中央線デザイン倶楽部のwebサイト公開を記念して、<br />
このwebを制作したwasavi-designの仕事を紹介する展示会を行います。</p>

<p>みなさんが目にするwebは、最終的にアウトプットされたものであり、それができるまでの過程を知る機会はめったにありません。<br />
できたwebサイトが、どういう考えで、どのようにできたのかを、実際に制作したサイトを例にご紹介します。</p>

<p>パネルとPC1台による展示となります。<br />
PCが1台ですので、できるだけ人が少ない曜日、時間帯がお勧めです。</p>

<p>2010年2月24日(wed)～3月8日(mon) <br />
open 12:00-17:00 venue国立本店<br />
closing party 3月7日(sun) 17:00-19:00</p>

<p>主催：<a href="http://honten.chub.jp/" target="_blank">国立本店</a> / <a href="http://wasavi-design.com/" target="_blank">wasavi-design</a> 後援：中央線デザイン倶楽部<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/learn/2010/02/wasavi-design-yohaku--.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/learn/2010/02/wasavi-design-yohaku--.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 00:57:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>延長線の第１回交流会　藤野</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
５月２３日　中央線デザイン倶楽部延長線の第１回交流会は藤野駅。<br />
「<a href="http://www1.ttcn.ne.jp/makime/touki10.html" target="_blank">藤野ぐるっと陶器市</a>」へ行きました。</p>

<p>あいにくの雨でしたが、多くの人が来ていました。<br />
みなさんぐるっと回られているようで、わたしたちも藤野をぐるぐるしました。</p>

<p>最初に訪れたのは「<a href="http://www1.ttcn.ne.jp/~makime/sigeru.html" target="_blank">シーゲル堂</a>」<br />
山里の芸術家たちが作った不思議なお店"とのことでしたが、ほんとにその通り。駄菓子屋のような、劇場のような、雑貨屋のような。<br />
ふしぎなお店です。</p>

<p>お次は「FOREST　MARKET　青空Cafe」<br />
陶器やガラスなど作家自身がそれぞれのブースで直接販売。陶器は同じ土でも制作の過程によってかなり作品に違いがでるんですね。<br />
奥が深いなあと思います。<br />
ここで　あらいみわさん　の作品を購入。色もかたちもすてきなカップと器です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo1.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo1.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo2.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo2.JPG" width="400" height="533" class="c"  /></span><br />
「<a href="http://www17.plala.or.jp/shu/home/index2.html " target="_blank">カフェレストラン　Shu</a>」でお昼をいただき、<br />
野山の食堂とミニギャラリーが並ぶアートビレッジへ。<br />
天気が良ければとっても気持ちのいいところだと思います。ちょっと心残り。</p>

<p>そのまま「<a href="http://www.bc-kobo.co.jp/" target="_blank">BC工房</a>」へと向かいました。<br />
かわいい椅子、おもしろい椅子、なんだか気になる椅子。座り心地も背もたれの感じも少しずつ違う、手作りだからこその感触が良かったです。<br />
いつかオーダーメイドできたらいいなあと思います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo3.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo3.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo4.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo4.jpg" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo5.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo5.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo6.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo6.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
最後に「<a href="http://www.bc-kobo.co.jp/kb-kr.html" target="_blank">きらきら工房</a>」へもおじゃましました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo7.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo7.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
無垢の木テーブルはいいですね。そのままというところに惹かれます。<br />
こんなテーブルでご飯を食べると、一味ちがいそうです。どっしりとした重みもすてきでした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo8.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo8.JPG" width="400" height="533" class="c"  /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo9.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo9.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
でも小さいテーブルもかわいいです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="photo10.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/photo10.JPG" width="400" height="533" class="c"  /></span></p>

<p>今回の中央線デザイン倶楽部延長線の第１回交流会は一気に神奈川県まで行きましたが、藤野の全体的にゆったりした雰囲気が心地よかったです。それはここの山の木々や空気から生まれてくるのかなと思いました。</p>

<p>どこまでも続く線路。<br />
どこまでも行けますね。<br />
それぞれの土地の感じを味わえるのはたのしいです。</p>

<p>次はどんなところを味わいに行けるかなと思うとたのしみです。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/06/post-4.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/06/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 10:34:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『中央線デザイン倶楽部　延長線の第１回、第2回交流会』のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="craftsfair2010.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/craftsfair2010.jpg" width="400" height="541" class="c" /></span></p>

<p><br />
『中央線デザイン倶楽部　延長線の第１回、第2回交流会』のお知らせです。</p>

<p> </p>

<p>２０１０年４月で中央線の各駅も含めた３２駅を制覇した交流会。線路はどこまでも続いているとばかりに、しばらくは、中央線以外の駅周辺での交流会を開いていきたいと思います。</p>

<p> </p>

<p>延長線の第１回は、５月２３日（日）藤野駅です。</p>

<p>「藤野ぐるっと陶器市」に行きたいと思います。</p>

<p>http://www1.ttcn.ne.jp/makime/touki10.html</p>

<p> </p>

<p>そして、</p>

<p>続く延長線の第２回は、５月３０日（日）松本駅まで足を延ばします。</p>

<p>こちらは、「クラフトフェアまつもと」を見にいきます。</p>

<p>http://matsumoto-crafts-month.com/craftsfair</p>

<p> </p>

<p>それぞれに参加者募集です。両方参加も歓迎です。</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>「中央線デザイン倶楽部」は、東京駅から高尾駅までの各駅を足がかりに、デザイン関係者の交流をはかり、地域をつなぐ試み。建築家、デザイナー、プロデューサー、編集者、写真家など仕事でデザインに関わる人、学んでいる人、興味のある人など、中央線沿線に、住んでいたり、働いていたり、好きな人のネットワークです。</p>

<p> </p>

<p>交流会は、デザイン関係者や拠点と出会い、情報交換と懇親をはかることを目的に、月１回のペースで開催。２０１０年４月に中央線の東京から高尾まで３２駅の全駅を制覇し、２０１０年５月から延長戦に突入です。</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　延長線の第１回交流会・藤野駅』</p>

<p>○ 日時：２０１０年５月２３日（日）朝１０時～夕方まで</p>

<p>◯集合場所：藤野駅</p>

<p>◯会費：未定　参加人数により調整します。　</p>

<p>◯定員：とくに決めていません。　　</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　延長線の第２回交流会・松本駅』</p>

<p>○ 日時：２０１０年５月３０日（日）終日</p>

<p>◯集合場所：未定</p>

<p>◯会費：未定　参加人数により調整します。　</p>

<p>◯定員：とくに決めていません。　　</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>どちらもお申込みは、５月１５日（土）までにお願いします。</p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　延長線の第１回交流会・藤野駅』</p>

<p>または、</p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　延長線の第２回交流会・松本駅』</p>

<p>の件名で、</p>

<p>１、名前</p>

<p>２、携帯電話番号</p>

<p>３、肩書きまたは所属</p>

<p>を明記して、下記、萩原　修までメールください。</p>

<p>info@chub.jp</p>

<p> </p>

<p>http://www.chub.jp/</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/05/2.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/05/2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 May 2010 09:47:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第32回　最後の交流会！「東京駅」</title>
            <description><![CDATA[<p>毎月中央線のどこかの駅に集まる交流会。</p>

<p>２年半以上続いたこの会も今回で最後になります。</p>

<p>最後の駅は中央線の東の端、「東京」駅です。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015325.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">集合は東京駅といえばここ「銀の鈴」の前です。</div><br />
</small></p>

<p>今回はメンバーでタウンプロデューサーの橘昌邦さんの案内のもと、<br />
東京駅の中から駅の周りを散策します。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015327.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015327.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span></p>

<p><br />
現在大規模な改修が行われている東京駅。<br />
残念ながらその外観はみれませんでしたが、白い仮囲いに包まれている東京駅も綺麗でした。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1175-.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/IMG_1175-.jpg" width="500" height="375" class="c"  /></span><div style="text-align: center;"><small>別の日に見た丸の内駅舎。装飾がなくなり、ボリュームだけが見える姿も素敵です。</small><br />
</div></p>

<p>丸の内駅前から八重洲の方向へと進みます。</p>

<p></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015340.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015340.JPG" width="400" height="533" class="c"  /></span><div style="text-align: center;"><small>国道1号と直角に交わる中央線。肋骨のようなリブがカッコいい。</small><br />
</div></p>

<p>丸の内駅舎方向から中央線をくぐりぬけ、八重洲のほうへと移動します。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015345-.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015345-.jpg" width="500" height="375" class="c"  /></span><div style="text-align: center;"><small>THIS IS TOKIO!な風景。</small><br />
</div><br />
個人的に来たことのない地域ということもあってか、<br />
大きく計画された場所に昔からの風俗街が隣接され、不思議な街並みに見えました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015350-.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015350-.jpg" width="400" height="533" class="c"  /></span><div style="text-align: center;"><small>先程の写真から5分も歩けば飲み屋街に。</small><br />
</div></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015353-.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015353-.jpg" width="500" height="375" class="c"  /></span><div style="text-align: center;"><small>柳原良平先生の絵のあるお店も発見！</small><br />
</div><br />
週末ということもあって、なかなかお店が見つかりませんでしたが、<br />
参加者全員で探しまわって十数人が入れるお店をようやく見つけました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015356-.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015356-.jpg" width="400" height="533" class="c"  /></span><div style="text-align: center;"><small>流れ流れて今日の交流会の場所「一平」</small><br />
</div><br />
今回もグラフィックデザイナーから放送作家まで、色々な方にご参加頂きました。</p>

<p>今回で最後、涙涙の大円団だと思って参加しましたが、<br />
萩原さんから「来月からは延長戦（線？）があるから」と一声。</p>

<p>まだまだ交流会は続きます。。。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/05/post-3.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/05/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 May 2010 23:38:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title> 『第32回交流会・東京』のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>中央線デザイン倶楽部の「つながる交流部」の活動として、<br />
2007年9月より、月一回のペースでたんたんと開催してきた交流会。<br />
いよいよ最後の駅となりました。</p>

<p>最後にふさわしく、東京駅周辺での開催です。</p>

<p>近年、新しいビルも増え、どんどんと変貌していく東京駅とその周辺。<br />
中央線デザイン倶楽部では、<br />
そんな東京駅とその周辺をあらためて体験してみたいと思います。<br />
おのぼりさん気分で楽しみましょう。</p>

<p><br />
----------------------------------------------------------------------</p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　第32回交流会・東京』</p>

<p>○ 日時：2010年4月28日（水）午後7時～10時ころ</p>

<p>◯集合場所：JR東京駅（参加申し込みの方にあらためて集合場所をお知らせします）<br />
◯会費：飲み代実費<br />
◯定員：とくに決めてません</p>

<p>----------------------------------------------------------------------</p>

<p>申込みは、4月21日(水)までにお願いします。<br />
中央線デザイン倶楽部 第32回交流会・東京 参加』の件名で、</p>

<p>1.名前<br />
2.携帯電話番号<br />
3.肩書きまたは所属</p>

<p>を明記して、下記、萩原 修までメールください。</p>

<p><a href="mailto:info@chub.jp">info@chub.jp</a></p>

<p>----------------------------------------------------------------------</p>

<p>「中央線デザイン倶楽部」は、<br />
東京駅から高尾駅まで各駅を足がかりに、<br />
デザイン関係者の交流をはかり、地域をつなぐ試み。</p>

<p>建築家、デザイナー、プロデューサー、編集者、写真家など<br />
仕事でデザインに関わる人、デザインを学んでいる人、<br />
デザインに興味のある人など、<br />
中央線沿線に、住んでいたり、働いていたり、好きな人のネットワークです。</p>

<p>交流会は、デザイン関係者やデザイン拠点と出会い、<br />
有意義な情報交換をすることを目的に、<br />
月1回のペースで、中央線各駅の近くで開催しています。<br />
中央線の東京から高尾まで32駅の全駅を制覇する予定です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/04/32-1.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/04/32-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 14:36:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第31回交流会「市ヶ谷」</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015212.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015212.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><br />
毎月中央線の一つの駅に集まって、その街の魅力を探る交流会。<br />
第31回目の今回は市ヶ谷です。</p>

<p>市ヶ谷といえば釣り堀と桜。<br />
日程を決めたときには、<br />
「３月末ならもう十分暖かくなってて、外でお花見が出来るかもしれませんねー」<br />
なんて言ってましたが、今年の春はなんだか少し遅いみたいですね。</p>

<p>開花宣言は出たものの、その後冬に逆戻りしたような日々が続き、<br />
今回の交流会の日もお花見日和とは程遠い寒さでした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015215.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015215.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">そんな寒さの中でもお花見をしている人たちもいました。ご苦労様です！</div><br />
</small><br />
でもこんなことで中央線デザイン倶楽部はへこたれません。<br />
寒くても何でもお花見をするといえばするのです。</p>

<p>とはいえやっぱり寒いことにはかわりなく、<br />
そそくさとお花見を消化する一行。</p>

<p>早々と神楽坂まで移動し、本日のお店「椿々」へと場所を移しました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015225.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015225.JPG" width="400" height="533" class="c"  /></span><small>余談ですが、お花見時期ということでなかなかお店の予約がとれなかったのですが、twitterに書き込んだところ、すぐに幾つかの返信があって、今回のお店が予約出来ました。twitter、すごい！</small></p>

<p>遅くなりましたが今回集まったメンバーは最近ではまれにみる大人数で15名。<br />
建築家からデザイナー、カリスマ編集者など、<br />
常連のかたから初めてのかた、たまたま近くにいたかたなど本当にたくさんの人が集まりました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0015223.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0015223.JPG" width="500" height="375" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">最後は一体何人いたのやら。</div><br />
</small><br />
美味しい料理とお酒を囲みながら、新たな出会いやプロジェクトの話しも生まれたり、毎度のことながら楽しい時間を過ごせました。</p>

<p><br />
次回はいよいよ交流会最終回です。<br />
中央線の起点、東京駅にて大団円の予定です。<br />
みなさん、奮ってご参加ください！</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/04/31.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/04/31.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 21:28:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハイチ大地震復興支援 家づくりワークショップ</title>
            <description><![CDATA[<p>4/3(土)、4(日) at 代々木公園<br />
「ハイチ大地震復興支援 家づくりワークショップ」を開催します。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="SL_flyerB.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/SL_flyerB.jpg" width="400" height="567" class="c"  /></span></p>

<p>「2010 SPRING LOVE ～春風～ 未来のためにできること」出展<br />
<a href="http://www.balance-web.com/harukaze/" target="_blank">http://www.balance-web.com/harukaze/</a></p>

<p>東京都渋谷区／代々木公園（野外ステージ横）<br />
協働：ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン</p>

<p>日時：2010年 4月3日（土）13：00 ー18：00    4月4日（日）12：00 ー18：00<br />
<a href="http://www.habitatjp.org/jpblog/2010/02/a.html" target="_blank">http://www.habitatjp.org/jpblog/2010/02/a.html</a></p>

<p>桜の木の下で、土ブロックの家づくりワークショップを開催します。<br />
参加無料、どなたでも参加できます。<br />
ご興味のおありの方は、会場まで直接お越しください。</p>

<p>ワークショップを通じて"家づくり" に触れ、家の大切さを<br />
知ってもらうことで、ハイチの復興に対する支援を呼びかけます。</p>

<p>なお、4/3土曜日、USTREAMにて、こちらの模様を中継予定です。<br />
よろしければ、御視聴ください。<br />
当日、このページへアクセスすれば、下記画面にて視聴できます。</p>

<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="400" height="320" id="utv949707"><param name="flashvars" value="autoplay=false&amp;brand=embed&amp;cid=3355111"/><param name="allowfullscreen" value="true"/><param name="allowscriptaccess" value="always"/><param name="movie" value="http://www.ustream.tv/flash/live/1/3355111"/><embed flashvars="autoplay=false&amp;brand=embed&amp;cid=3355111" width="400" height="320" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv949707" name="utv_n_983806" src="http://www.ustream.tv/flash/live/1/3355111" type="application/x-shockwave-flash" /></object><a href="http://www.ustream.tv/" style="padding: 2px 0px 4px; width: 400px; background: #ffffff; display: block; color: #000000; font-weight: normal; font-size: 10px; text-decoration: underline; text-align: center;" target="_blank">Live video chat by Ustream</a></p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/04/post-2.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/04/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 13:25:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『第31回交流会・市ヶ谷』のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ichigaya.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/ichigaya.jpg" width="500" height="390" class="c"  /></span></p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　第３１回交流会・市ヶ谷』のお知らせです。</p>

<p> </p>

<p>中央線デザイン倶楽部の「つながる交流部」の活動として、月一回開催する交流会。いよいよ全駅制覇まであと２回となりました。３１回目となる今回は、市ヶ谷です。そろそろ、花見の季節、市ヶ谷の外堀の桜の様子を見にいきましょう！</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>「中央線デザイン倶楽部」は、東京駅から高尾駅まで各駅を足がかりに、デザイン関係者の交流をはかり、地域をつなぐ試み。建築家、デザイナー、プロデューサー、編集者、写真家など仕事でデザインに関わる人、デザインを学んでいる人、デザインに興味のある人など、中央線沿線に、住んでいたり、働いていたり、好きな人のネットワークです。</p>

<p> </p>

<p>交流会は、デザイン関係者やデザイン拠点と出会い、有意義な情報交換をすることを目的に、月１回のペースで、中央線各駅の近くで開催しています。中央線の東京から高尾まで３２駅の全駅を制覇する予定です。</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　第３１回交流会・市ヶ谷』</p>

<p>○ 日時：２０１０年３月３０日（火）午後７時～１０時</p>

<p>◯集合場所：JR市ヶ谷駅改札</p>

<p>◯会費：飲み代実費　</p>

<p>◯定員：とくに決めてません　　　</p>

<p>。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。</p>

<p> </p>

<p>申込みは、３月２３日（火）までにお願いします。</p>

<p>『中央線デザイン倶楽部　第３１回交流会・市ヶ谷　参加』の件名で、</p>

<p>１、名前</p>

<p>２、携帯電話番号</p>

<p>３、肩書きまたは所属</p>

<p>を明記して、下記、萩原　修までメールください。</p>

<p>info@chub.jp</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/03/post-1.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/03/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 11:00:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>twitter公式アカウント</title>
            <description><![CDATA[<p>twitterの公式アカウントを作成いたしました。<br />
各種イベントのお知らせ、中継などを行います。</p>

<p>twitterアカウントのみなさま、ぜひともフォローしてください。</p>

<p><a href="http://twitter.com/chub_jp" target="_blank">http://twitter.com/chub_jp</a></p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/03/twitter.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/03/twitter.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 10:28:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>USTREAM中継</title>
            <description><![CDATA[<p>3/13(土)19:00ころから1時間程度。<br />
神楽坂フラスコにて行われている「<a href="http://www.chub.jp/learn/2010/03/kagurazaka.html" target="_blank">地図cafe</a>」にて、夜の座談会の模様をテスト中継いたします。</p>

<p>テストですので、お聞き苦しい箇所もあるかと思いますが・・・<br />
ツイッターのアカウントをお持ちの方は、ぜひ、ご参加ください。</p>

<p><a href="http://" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/chub-jp</a></p>

<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="400" height="320" id="utv22991"><param name="flashvars" value="autoplay=false&amp;brand=embed&amp;cid=3355111"/><param name="allowfullscreen" value="true"/><param name="allowscriptaccess" value="always"/><param name="movie" value="http://www.ustream.tv/flash/live/1/3355111"/><embed flashvars="autoplay=false&amp;brand=embed&amp;cid=3355111" width="400" height="320" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv22991" name="utv_n_841235" src="http://www.ustream.tv/flash/live/1/3355111" type="application/x-shockwave-flash" /></object></p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/03/ustream.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/03/ustream.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 12:27:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第30回交流会「西国分寺」</title>
            <description><![CDATA[<p>中央線デザイン倶楽部では毎月定例の交流会を開いています。</p>

<p>2007年の9月から始まったこの交流会は、<br />
毎月中央線の各駅（途中から総武線の駅も追加）を周り、<br />
その駅の周辺を散策しつつ、交流を深めていこうという会です。</p>

<p>ついに30駅目となった今回は「西国分寺」。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0014979.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0014979.jpg" width="420" height="315" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">今回の参加者は萩原さん、デザイナーの丸山さん、木口さん、東京にしがわ大学の酒村さん、<br />
そして今回初めて参加される建築家の金子さんと私の６人です。</div></small></p>

<p></p>

<p><br />
リーダーの萩原さんが1時間遅刻するというハプニングのなか、<br />
一行が向かったのは駅からほど近い「<a href="http://kurumed.jp/">クルミドコーヒー</a>」さん。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0014967.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0014967.jpg" width="420" height="315" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">「クルミド」というからにはクルミが各テーブルに置かれています。</div><br />
</small><br />
子供のためのカフェというテーマのこのカフェ。</p>

<p>階段下に子供しか入れなさそうな小さな小部屋があったり、<br />
無垢材のテーブルや、置かれている家具の質感まで、とても心地よい場所でした。</p>

<p><br />
西国分寺にこんなにきめ細かく作られているカフェがあることに驚きました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0014969.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0014969.jpg" width="315" height="420" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">自分で豆を粉にしてドリップするスタイルを選んだ私。なんとなくホーリー。</div><br />
</small></p>

<p></p>

<p><br />
萩原さんと合流し、クルミドコーヒーさんを離れ、次なるお店に移動。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0014972.JPG" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0014972.JPG" width="420" height="315" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">本日の交流会の会場「西国村」。　味道楽の文字がレインボー。</div>　<br />
</small></p>

<p></p>

<p><br />
月末の花金ということもあってか、なかなかお店に入れない私たち。<br />
ようやく入れたのは駅徒歩0分の「西国村」というTHIS IS 大衆酒場でした。</p>

<p><br />
椅子が自然にロッキングチェア化していたり、<br />
たまごコロッケとたまごサラダコロッケという謎の二種類の卵系揚げ物があったりと、<br />
何かと不思議なお店でしたが、<br />
金子さんの杉並区の話しからにしがわ大学の話しまで、<br />
終電近くまで盛り上がりました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="R0014977.jpg" src="http://www.chub.jp/connection/files/R0014977.jpg" width="420" height="315" class="c"  /></span><small><div style="text-align: center;">にしがわ大学学長と杉並のことに詳しい金子さん。このあとにしがわ大学にとって大事なことが決まったようです。</div></small></p>

<p></p>

<p><br />
隣の国立に住んでおきながら、まったく知らなかった西国分寺でしたが、<br />
住宅街に囲まれて駅がある雰囲気が<br />
近隣の駅にはない心地の良い街並みを作っていました。</p>

<p></p>

<p>ーーーーーーーーーーーーー</p>

<p>中央線の交流会も残すところあと２駅。</p>

<p>来月はお花見も兼ねますので、<br />
これまで参加された方も<br />
中央線デザイン倶楽部に興味のある方も<br />
是非いらしてください。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/connection/2010/02/30-1.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/connection/2010/02/30-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">毎月定例会</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:32:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ペプ-PAPER PRODUCTS-始まりました</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="pepu_logo.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/pepu_logo.jpg" width="500" height="500"  /></span></p>

<p>立川エキュート内のPAPER WALLという書店の改装に伴ない、ペーパープロダクトを毎月紹介する「ペプ」というコーナーが生まれました。</p>

<p><em>「ペプ」は、紙でできた道具で暮らしを楽しむプロジェクト。<br />
紙と暮らしがつながることで、小さな幸せが生まれそうです。<br />
</em></p>

<p>これは中央線デザイン倶楽部の協力のもと、オリオン書房と共同で企画を萩原修、デザインを三星安澄が担当しています。</p>

<p>毎月季節にあった紙製品を紹介していく他、小さなリーフレットやwebでの展開など、紙から始まる様々な広がりを目指しています。</p>

<p>4月は「かみの工作所」を紹介しています。<br />
お近くにお寄りの際は是非足を運んで頂ければと思います。</p>

<p><br />
<small>ペプ　PAPER PRODUCTS<br />
立川市柴崎3-1-1　エキュート立川２Ｆ<br />
（立川駅改札内）PAPER WALL内<br />
website : <a href="http://www.paper-products.net" target="_blank">www.paper-products.net</a></p>

<p>営業時間　月曜～土曜　7：00～23：00<br />
　　　　　日曜、祝日　7：00～21：00</p>

<p>協力：中央線デザイン倶楽部<br />
企画：萩原修<br />
デザイン：三星安澄</small></p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/works/2010/04/-paper-products-.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/works/2010/04/-paper-products-.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 21:45:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トクショクシコウ展 ワークトーク／レポート </title>
            <description><![CDATA[トクショクシコウ展／レポート
ワークトーク「特色を活かしたペーパープロダクトの発想とプロセス」



2010年2月13日、六本木のAXISギャラリーにて
かみの工作所「トクショクシコウ展」のワークトークが開催されました。
参加している6組のデザイナーは、
メインで活動しているデザインのジャンルも様々。

大友 学（デザイナー）
トラフ建築設計事務所（建築家）
菊地 敦己（グラフィックデザイナー）
NIIMI（デザイナー）
藤森 泰司（デザイナー）
三星 安澄（グラフィックデザイナー）

今回は個々のデザイナーが、
印刷の「特色」を活かしたペーパープロダクトをつくるまでの
その着想やプロセス、デザインについて聞いてきました。

あいにく当日は雨が降っていてとても寒い日でしたが、
会場は参加者で満員の状態で、立ち見も出るほどの盛況ぶり。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="tokusyokusikou_01.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/tokusyokusikou_01.jpg" width="300" height="225"  /></span>

会場に入ると大きなテーブルが3つ並んでいます。
イスも前を向いているわけではなく、
テーブルを囲むように並べてあります。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="tokusyokusikou_02.JPG" src="http://www.chub.jp/works/files/tokusyokusikou_02.JPG" width="300" height="225"  /></span>

実は今回のワークトークは通常のトークショーとは趣向を変えていて、
デザイナーの話を一方的に聞いているだけではありません。
デザイナーが2組づつテーブルに着き、
実際にデザインされた作品を目の前に対話をし、
そのデザインに触れるという試行のモノ。
さすがにトクショクシコウ展。

ではその6組のデザイナーがつくった作品とは
いったいどんなプロダクトなのか？








折水引 ／ 大友学 ／ 赤

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="otomo.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/otomo.jpg" width="420" height="316"  /></span>

1枚の紙から"抜き"と"折り"のみで、
水引を表現した祝儀袋をつくった大友さん。
特色の赤がテーマなので、赤がデザインとして必然であること。
そして、紙でなければならないモノ。
このふたつを強く意識してつくったデザンの折水引。

最終的に商品をつくる機会が多いという大友さん。
コスト面にも配慮し、片面のみの印刷にして折りを加えることで
美しい水引をつくっていました。

実際に使う人が輪の間に紐を通すことで完成するデザイン。
伝統の様式美を漂わせながらも、人の温かみを感じるデザインでした。

そういえば既存の祝儀袋は
なかなかシンプルでいいモノが見つかりません。
今度使うときにはぜひ「折水引」をつかってみたいと思います。








MyTube ／ 菊地敦己 ／ 青

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="kikuchi.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/kikuchi.jpg" width="420" height="320"  /></span>

普段から特色を駆使したデザインに定評がある菊池さん。
今回は以前から興味のあった紙管を研究したそうです。

下部はペンケース、上部はクリップなどの
小物入れになっているペンケースをつくりました。
既存のモノでは鉛筆が入るサイズの
ペンケースがなかなか見つかりません。
今回のペンケースでは鉛筆を収納できるサイズにしたそうです。

"インキ"と"かみ"をマテリアルとしてとらえ、
紙の上にインキをのせて何ができるのか。
発色のいい特色の"青"と"ホワイトオペーク"を使い、
チェックのパターンを印刷し、薄い平面の印刷の塗工の中に、
微妙な空間性を表現しています。

モノとしての魅力をどう引き出すかを計算してデザインされた、
菊池さんならではの個性的なペンケースになっています。
こちらは残念ながら販売はしていなかったのですが、
欲しいと言う方が多くいらっしゃいました。








PAPER PIECE ／ NIIMI ／ 白

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="niimi.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/niimi.jpg" width="420" height="300"  /></span>

普段はプロダクトや家具のデザインを中心に活動している NIIMI DESIGN 。
今回、初となるペーパープロダクトは一筆籤や菓子敷きに使える、
小さな和紙のかけらをデザインしました。

障子に穴があいた時に塞ぐモノから着想した、この作品。
和紙の上にオフセット印刷で白を印刷しています。
オフセット印刷と和紙の組み合わせはとても調整が難しく、
何度も検証し、最終的に美濃の和紙を使用することに。
光を通す薄い和紙を使用したことで、
非常に繊細な"白"と"白"の組み合わせが日本的で美しいです。

また、マイクロミシン目という特殊なミシン目加工を施すことで、
つながったペーパーピースを使うときに、
簡単に一枚一枚切り離すことができます。
これも和紙と洋紙の繊維の長さが違うとことではじめて可能な、
本当に無駄が無いデザインです。








ToNoTe ／ 藤森泰司 ／ 茶

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="fujimori.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/fujimori.jpg" width="420" height="319"  /></span>

無理にあたらしいモノをつくるよりは、
今まであったものに少し手を加えることで、
新しいモノをつくったと話してくれた藤森さん。

ご自身がいつも使っているノートを
使い終わったあとに、つなげて持ち歩けないだろうか...
と、普段目にするところから着想し、
簡単に整理できる使いやすいノートが
つくれないかを考えてデザインをしたそうです。

ミシン目に沿って表紙を切り離し、
別のノートの裏表紙に差し込むことで
ノートはつながっていきます。

使う人が少し自分で手を加えて使うことで、
このノートはさらに使う人になじみ、
より愛着を持って使うことができると思います。

また"茶"という色や大きさついても様々なモノを検討して、
最終的にはクッキーのように見えたり、重ねるとお菓子のように見える、
人が使うモノとしての魅力を存分に引き出していました。








空気の器 ／ トラフ建築設計事務所 ／ 緑

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="torafu.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/torafu.jpg" width="420" height="326"  /></span>

2次元のモノから3次元のモノへ。

福永紙工の"切る"という技術だけで、
何かあたらしいモノができないかを模索していったトラフ建築設計事務所。

空気をつつみこみ、そのかたちを自由に変えることのできる、
紙の器をデザインしました。
その広げ方によって装飾用のラッピングや、花瓶、小鉢...など、
使う人の自由な発想とアイデアで、つかうことができるデザインです。

テーマカラーの"緑"に対しては、
表面が蛍光の"黄色"、そして内側を"水色"をすることで、
器の隙間から互いの色が見えることで、"緑"にも見えるという仕掛け。

これはオフセット印刷の原理を利用していて、
"黄色（イエロー＝Y）"と"水色（シアン＝C）"を
見た人の脳内で色を補間し合うことで、
"緑"に見えるようにするという、
まさにトクショクシコウ展ならではのデザイン。
見た人の脳内で、混ざっていない色をつくるため、
非常に発色の良いきれいな"緑"を想像させます。

強い色を持ちながらも空気のように存在する、
とても柔らかな美しい器ができました。








THREAD LID（ネジフタ） ／ 三星安澄 ／ 銀

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" /><img alt="mitsuboshi.jpg" src="http://www.chub.jp/works/files/mitsuboshi.jpg" width="420" height="345"  /></span>

かみの工作所のディレクターとして、
第1回目から作品を発表している三星安澄さん。
今回は1枚の紙を折ることで、螺旋の形をした蓋と、
それに嵌合する口を持つ、オリジナルの箱をデザインしていました。

プロトタイプとして様々なかたち・構造を研究する中で、
四角柱のなかから、互いがうまくはまるカタチを見つけた三星さん。
みつけたカタチから、他にどのようなカタチで展開できるかを実験し、
最終的に"立方体"と"正反四角柱"という、2つの箱をつくりました。

かみのしなやかな柔らかさと、折ったときに生まれる剛性。
この相反する2つの特性を利用することで、
嵌めやすく、はずれにくい、いままでにない箱に。
蓋を嵌めたときに、すっと収まっていく感触はとても気持ちがよいです。

色については、"銀"という色を一番よく魅せるため、
様々な組み合わせの中から、"黒"を選択。
通常のインキよりも、ずっと発色の良い特殊な"銀"インキを使うことで、
コントラストの高い、独特の質感を持った箱になっていました。






今回のかみの工作所の作品は、
通常のデザインの進め方と異なることも多く、
"色"そのものをテーマとし、
限定された状況の中からデザインを進めていました。

先に色が決まった状態で、
紙の特性や、紙への加工を考えて展開する中で、
それぞれのデザイナーの考え方や
普段の暮らしのなかでの着目が、
より見えやすく試行性の高いモノとなりました。

デザイナーのみなさま、おつかれさまでした。


トクショクシコウ展は2月21日までの開催です。
この至高のプロダクトを、ぜひ会場で手に取ってご覧ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
かみの道具3　トクショクシコウ展

2010年1月29日（金）～2月21日（日）　11:00～19:00
AXIS リビング・モティーフ　B1F「ビブリオファイル」内
106-0032　東京都港区六本木5-17-1　AXISビル　B１F
TEL: 03-3587-2784
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

商品写真：冨田里美]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/works/2010/02/post-2.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/works/2010/02/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 18:27:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>かみの道具3 「トクショクシコウ展」</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tokusyokushiko_DM_rgb.jpg" src="http://chub.hustle.ne.jp/works/files/tokusyokushiko_DM_rgb.jpg" width="500" height="500" class="c"  /></span></p>

<p>紙を加工してできる道具の可能性を指向する「かみの工作所」。<br />
6組のデザイナーといっしょに「特色」を活かした<br />
ペーパープロダクトを思考しました。<br />
イロから発想し、カミをいじり、工場とやりとりしながら<br />
試行錯誤の末にたどり着いたカタチ。<br />
紙工から生まれる至高のプロダクトが皆さんの嗜好に合うと幸いです。</p>

<p>日時：2010年1月29日（金）～2月21日（日）　11:00～19:00<br />
場所：AXIS リビング・モティーフ　B1F「ビブリオファイル」内<br />
106-0032　東京都港区六本木5-17-1　AXISビル　B１F<br />
TEL: 03-3587-2784<br />
アクセスマップ：<a href="http://www.livingmotif.com/info/access/" target="_blank">http://www.livingmotif.com/info/access/</a> </p>

<p>■出展者（特色）<br />
大友 学（赤）<br />
トラフ建築設計事務所（緑）<br />
菊地 敦己（青）<br />
NIIMI（白）<br />
藤森 泰司（茶）<br />
三星 安澄（金）</p>

<p>主催：<a href="http://www.kaminokousakujo.jp/" target="_blank">かみの工作所／福永紙工</a><br />
共催：<a href="http://www.livingmotif.com/" target="_blank">リビング・モティーフ</a></p>

<p>企画：萩原修<br />
マネージメント：山田明良<br />
会場構成　トラフ建築設計事務所＋藤森泰司アトリエ<br />
グラフィックデザイン：三星安澄</p>

<p>◎オープニングレセプション　2010年1月29日（金）18：30～20：30<br />
◎トークイベント<br />
ワークトーク「特色を活かしたペーパープロダクトの発想とプロセス」</p>

<p>デザイナーの発想と完成までのプロセスは、人それぞれに「特色」があります。<br />
建築、プロダクト、グラフィックと、活躍するフィールドの違う６組のデザイナーが、印刷の「特色」を活かしたペーパープロダクトに同時に取り組むことで、その違いが浮きぼりになってきました。</p>

<p>このワークトークでは、デザイナーから一方的に話を聞くだけでなく、少人数グループで、それぞれのデザイナーと実際にデザインしたモノを目の前に対話し、その発想とプロセスにふれる時間をもうけたいと思います。</p>

<p>様々なジャンルのデザインのプロや学生はもちろん、デザインが好きな一般の方でも、モノがデザインされ、できるまでの裏側を知る愉しみな機会になると思います。</p>

<p>紙を加工してできる道具の可能性を指向する「かみの工作所」といっしょに、それぞれのデザイナーが、色から発想し、紙をいじり、工場とやりとりしながら試行錯誤の末にたどり着いたカタチの発想とプロセスに近づいてみませんか。</p>

<p>出演：<br />
大友 学（デザイナー）<br />
トラフ建築設計事務所（建築家）<br />
菊地 敦己（グラフィックデザイナー）<br />
NIIMI（デザイナー）<br />
藤森 泰司（デザイナー）<br />
三星 安澄（グラフィックデザイナー）</p>

<p>進行：　<br />
萩原　修（かみの工作所／プロデューサー）<br />
山田明良（かみの工作所／製造ディレクション）</p>

<p><br />
日時：2010年2月13日（土）14:00～16:00<br />
会場：AXISビル　4F AXISギャラリー<br />
参加費：無料　先着70名 (要予約)<br />
ご予約／お問い合わせ：下記のメールアドレスにてお承りいたします。<br />
lm-info@axisinc.co.jp <br />
ご予約の際は、「お名前、ご予約人数、電話番号、職種」を記載の上お送り下さい。<br />
ご返信をもちまして、ご予約の完了とさせていただきます。<br />
※尚、定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにご予約ください。</p>

<p>皆さまのご参加、心よりお待ちしております。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/works/2010/02/3.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/works/2010/02/3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 15:27:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>紙の歩行者天国展</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100201.jpg" src="http://chub.hustle.ne.jp/works/files/100201.jpg" width="250" height="406" class="c"  /></span></p>

<p>「かみの工作所」は、いろんなデザイナーとともに、紙を加工してできる道具の可能性を追求しています。その道具の多くは、買った人が手を加えて完成するもの。<br />
自分の手で組み立てる喜びを感じてもらいたいと考えています。</p>

<p>今回のメイン展示では、そんな紙の道具の中から、建築家の寺田尚樹さんの１／１００添景セットを使って、みんなといっしょに銀座の「歩行者天国」をつくりたいと思います。もちろん、これまで３年間かけて商品化した紙の道具も勢揃い。ぜひ、この機会に、手にとって、その紙の感触を試してもらえるとうれしいです。</p>

<p>参加デザイナー：EDU、大治将典、オオノ・マユミ、折形デザイン研究所、梶本博司、寺田尚樹、DRILL DESIGN、passkey design、三浦秀彦、三星安澄、ミリメーター</p>

<p>日時：2010年2月2日（火）～2月28日（日）　<br />
11:00～21:00　（最終日17:00）</p>

<p>会場：東急ハンズ銀座店　<br />
東京都中央区銀座２−２−１４　マロニエゲート　7Fインスピレーション<br />
<a href="http://ginza.tokyu-hands.co.jp/" target="_blank">http://ginza.tokyu-hands.co.jp/</a></p>

<p>○新作「1/100建築模型用添景グリーティングカード」全5種類を、「紙の歩行者天国展」期間中に限り、東急ハンズ銀座店にて先行販売をいたします。</p>

<p>○寺田尚樹氏による「ワークショップ／実演販売」を下記日程で行います。（参加費は無料、お申し込みの必要はございません。）<br />
2/11（木）14：00～16：00<br />
2/27（土）14：00～16：00</p>

<p><br />
主催：かみの工作所<br />
協力：東急ハンズ銀座店<br />
企画：萩原　修<br />
マネージメント：山田明良<br />
グラフィックデザイン：三星安澄<br />
会場構成：寺田尚樹<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/works/2010/01/post-1.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/works/2010/01/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 15:31:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はたらく事業部です。</title>
            <description><![CDATA[<p>こちらは事業部のブログです。</p>

<p>業務としての活動をお知らせしていく予定です。</p>]]></description>
            <link>http://www.chub.jp/works/2010/01/post.html</link>
            <guid>http://www.chub.jp/works/2010/01/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 03:49:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
